Category Archives: ギャバロン茶

薬事法

この時期になって気付きました・・・「薬事法」

通販で薬が販売できなくなって健康食品にもとばっちりがでてきました。

具体的な効果が表示できません < (`^´)>

なぜなんでしょう?

当店の健康飲料「ギャバロン茶」は国の研究機関「独立行政法人食品総合研究所」が高血圧に効果があるお茶として開発したお茶です。

でも、高血圧に対する効果が表示できない・・・

薬事法についてもっと勉強しなければならなくなってきました。

 

リニューアルに着手

お茶の金田屋のHPリニューアルに着手しています。

おおよそのレイアウトが決まってきました。

詳細はまだですが、こんな感じです。

gyaba.jpg

ギャバロン茶のページです。

今より見やすくなっているつもりです。(今のギャバロン茶ページ)

祝1位

ギャバロン茶」で検索!

google yahoo 共に第一位!

しかし・・・(゜o゜)

ほうじ茶」「玄米茶」はgoogleでのみ10位以内の結果です。yahoo検索でははるか後方です ( 一一)

よく分りません・・・大手2社にどれほどの違いがあるのでしょうか?

第1位!ギャバロン茶

Google検索第1位 「ギャバロン茶」 (^◇^)

ついに・・・・・1位獲得!

Yahoo検索でも第4位です。

良質のギャバロン茶を求め、手間暇を惜しまず頑張ってきた甲斐がありました。

もちろん、他店とは手間暇の部分で違います。

詳細はまた後日Hpにアップする予定ですが、とにかく嬉しいです。(*^_^*)

これからも、手間暇を惜しまず。頑張っていきたいと思います。

ギャバロン茶!大活躍!

あまりにも・・・他のお茶が霞むぐらい・・・売れています。

今年、200件近く商品を発送しましたが、そのうちなんと・・・

9割近くがギャバロン茶です。(実に8割7分程)

リピーター率も高く、お茶の金田屋通販の看板商品になりました。

gyabairo-1680.gif

お茶と健康茶の通販ショップ ・・・こちらがTOPページ

ギャバロン茶・・・・・・・・・・・・・・・ギャバロン茶ページ

どちらのリンクからでも入店できますよ〜。

ギャバロン茶の失態!

先日、お客様から「ギャバロン茶の味、変わりました?」と問い合わせがありました。

えっ 何も変えていないはず・・・ (^^ゞ

よくよく聞いていると・・・入れ物が変わっていたそうです。

HPに載せている写真の袋がついに底をつき、変わりの袋で発送してしまいました。

・・・申し訳ありません・・・

在庫管理失敗・・・

でも確かに当店の「ギャバロン茶」よく売れています。

絶好調!

お茶の金田屋オンラインショップの看板商品ギャバロン茶が益々売上を伸ばしており、嬉しい限りです。

オリジナル店舗の看板娘「ほうじ釜茶」・・・WEBでの対戦結果は・・・惨敗・・・です。

釜茶の手揉み感をもっとうまく表現しないと・・・課題です。

 

飲みやすいギャバロン茶

「飲みやすいギャバロン茶の加工法」という記事を発見しました。

お茶の金田屋 ギャバロン茶 の購入ページへGo→

まあ宣伝はこれぐらいにして・・・

なんと、飲みやすいギャバロン茶?当店金田屋にとってライバル出現です。早速、どういうことか調査だ〜・・・

「ギャバロン茶に100℃40分程度の適度な火入れを行うことにより、γ-アミノ酪酸(GABA)含量の減少等の品質の低下もほとんどなく、マイルドな味と香りの飲みやすいギャバロン茶ができる。・・・」

ん〜 飲みやすいギャバロン茶というより、ギャバロン茶を飲みやすくするということでしたか。ほっとしました。当店より飲みやすいギャバロン茶が出現かと思いました。

上記記事の詳細は独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構(http://www.naro.affrc.go.jp/top/seika/2002/kanto/kan258.html) を参照してください。

好評ギャバロン茶

全国の皆様に金田屋のお茶を味わっていただこうと、お茶の金田屋オンラインショップを立ち上げました。

1番好評なのはギャバロン茶です、飲み続けてくださっているお客様も増え続けています。私自身、高血圧について色々と検索して勉強もするようにもなりました。

今後ともお茶の金田屋をよろしくおねがいします。・・・夏真っ盛り!になってきました。あ〜つ〜い〜

高血圧!

高血圧対策として日常生活の留意点を調べてみました。

高血圧ギャバロン茶の販売ページはこちらをご覧下さい。

?減塩〜塩分をとり過ぎると体内に水分が蓄積し、血流量を増加させます。これにより血圧が上昇します。1日7〜8gを目標にしましょう。

?寒さ〜暖かい所から急に寒い所へ出ると、血管が収縮し、血圧が上がります。特に冬は室内と外気との差をなるべく少なくするようにしましょう。夏、冷房が効き過ぎた部屋からそうでない所へ出る時にも血圧を上昇させるので、外気との温度差が5度以上にならないよう気を付けましょう。

?入浴〜入浴も血圧の上昇に関係します。あまり熱い湯(42℃以上)ではなく、ぬるめ(40℃ぐらい)の風呂に10分間位浸かりましょう(長湯は禁)。前述のように、風呂場は冷たくないよう暖房をかけたり湯気がたっている状態で使用するのが良いでしょう。

?十分な睡眠〜毎日、仕事や家事、育児など社会生活を営んでいれば、必ず過労や緊張、精神的ストレスがありますがなるべくとり除きたいものです。そのためにも、毎日規則正しい生活を送り休養を十分にとり疲れを残さないようにしましょう。過重労働・超過勤務・夜更かしは禁物です。

参考:国立循環器センター(http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/Sick/sick22.html)でした。参考までに一部を記載しました。